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めもめも
「勉強が苦手なら職人になればいい」という選択肢が「事実上消滅した」ことが現在の若者がおかれている状況の最大の問題だということがわからない大人はとても多い。

Source: toronei

自分が仕事してた頃のメジャーレーベルにおける専属実演家契約の印税率は1パーセントが標準だった。かなり売れてようやく2パーセント。それより上の印税がもらえるのはかなり特殊事例だったと思う。しかも、この印税が実際に支払われるのは事務所であって、事務所がその所得の中からさらに一部を契約アーティストに給料として払うという体裁だったりする。

 1パーセントなんていう印税ではさすがに事務所の台所事情も大変という訳で、古き良き時代には、レコード会社から事務所へ別途助成金が支払われるのが当たり前だった。売れないアーティストの場合は、この助成金が食うための原資となっていたし、豪華なライブの経費もこうした助成金から賄われていた。今はもうこういう助成金がほとんど無くなったと聞くので、当然ながら事務所運営は大変だし、無駄に豪華な演出付きのライブをやる余裕はなくなりつつあるのだろうなと思う。

Source: blog.livedoor.jp

JASRACの分配データがコンピュータ化されていないという恐ろしい事 態に直面している{会場から「そんなことはない」との発言}。なぜかというと、私 は過去、自作のビデオ——作品名を言うと『怪奇大作戦』だが、徴収漏れがあり、自 分で調べ上げた結果、360万円くらいの徴収漏れが判明し、入金もあった。その後、 他社でも何回かビデオ化されているということが、詳しい人からもらったデータで判 明したので、「私に払っているかどうか、過去にさかのぼって調べて欲しい」と JASRACに言ったところ、調査すると言ったまま約3ヶ月たっても答えがない。なぜか と訊いたら、データがコンピュータ化されておらず、外部に託してある倉庫の、山の 様な書類を何人もの手で調べ直しているので時間がかかっているとのこと。  世界中で、日本では著作権管理を一元的にやっているのはJASRACだけ。それが、デ ータをコンピュータ化していないというのは、あまりにも情けなさすぎる。コンピュ ータ化していないというのは事実かどうか。事実なら、いつからデータ化するのか答 えてほしい。作家にパスワードを与え、自分で自分の作品がいつどういう風に使われ たのかくらいは知りたい。今の分配明細書では、結果の金額しか書かれておらず、ど この誰がどの曲をどういう風に使用したか全く分からない。データ化すれば一発で分 かる。絶対にデータ化してほしい。
 次に、私はあえて『爆弾発言』をする。私は先ほどの『怪奇大作戦』についての調 査報告の中で、1985年以前の書類は廃棄されているとの報告を受けた。事実なら重大 な法律違反だ。著作権というのは作家の死後50年まである。その間に書類廃棄とはい かなることか、事実をはっきりさせてほしい。

Source: web.archive.org

Source: defensematters

Source: wavesofsparklestumblr.com

子供が本音を話しているときに、絶対に言ってはいけないことがあります。正論です。間違っていないからこそ、子供は何も言い返せなくなるのです。そうすると、子供はようやく開きかけた心を再び閉ざします。

Source: gnxshop.blog.so-net.ne.jp

電車の中で人が吐いたときに駅員が使う、嘔吐にかけたら自動的に粉になる薬品の名前がずっと気になってて、現場にランダムエンカウントしたときにガン見して薬品の名前見てたのは私です。 薬品名は「オートキエール」で誰がうまいこと言えとと思いました。

Source: mug-g

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Gryffindor Common Room

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Gryffindor Common Room

Source: mererecorder

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Church of St Nicholas by MisterPeter! on Flickr.

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