memolog


めもめも

Source: corporation-cats

Source: 3ainramadi

残った住民は集落の将来について驚くべき選択をした。新たな住人を招いて存続するのではなく、徐々に消滅していく道だ。それは村と住民が運命を共にすることを意味する。
chptr22:

Twitter / arugaruga: 学校だよりに詩が載っていた。4年生、すごい。 http:// …

chptr22:

Twitter / arugaruga: 学校だよりに詩が載っていた。4年生、すごい。 http:// …

Source: chptr22

rokuthecat:

BlackCAT by fuujinme CAT Cat,Kitty,StreetCat,WildCat,地域猫,猫,野良猫,黒猫,BlackCat

rokuthecat:

BlackCAT by fuujinme
CAT
Cat,Kitty,StreetCat,WildCat,地域猫,猫,野良猫,黒猫,BlackCat

Source: rokuthecat

victoriousvocabulary:

LACKADAISICAL
[adjective]
1. without interest, enthusiasm, vigour, or determination; listless; lethargic.
2. lazy; indolent.
Etymology: from earlier lackadaisy, extended form of lackaday, alteration of alack a day, similar to alas, used as an expression of regret, sorrow, dismay, or disapproval.
[Freeminds - Lazy Day]

victoriousvocabulary:

LACKADAISICAL

[adjective]

1. without interest, enthusiasm, vigour, or determination; listless; lethargic.

2. lazy; indolent.

Etymology: from earlier lackadaisy, extended form of lackaday, alteration of alack a day, similar to alas, used as an expression of regret, sorrow, dismay, or disapproval.

[Freeminds - Lazy Day]

Source: victoriousvocabulary

gtokio:

1.頭に乗せる / 2.背に負う / 3.肩に担ぐ / 4.腰に下げる / 5.手で持つ
出展:須藤功=編 『写真で見る日本生活図引 2 とる・はこぶ』 弘文堂 2005

このしぐさ5種と、体と接続する結び部分と収納部分のドッキングした道具を使い分け、
時に同時に用いながらあれやこれやを運ぶ運ぶ。
45kg~150kgまでならばこれでいける。


この輸送量を超えるとなると、牛馬、船、車に話が移り、
これら運び手をどう効率的に扱うかで話はロジスティクス(交通・物流)の領域に入る。
こうなるとインフラ配備も絡んできて話が膨大になるため、
にわかの勉強では太刀打ち出来ないのだが…


日本運輸史をざっと斜め読むと、とかく運搬方法は
「既存の運送業とのいざござ → 棲み分け → 淘汰」の轍を踏む。
中馬と宿場、高瀬舟と車借・馬借の軋轢などなどがあるが、
日本における運輸の最たる転換は、郵便の公営化だ。

それまで純肉体労働である運送業は、
助郷、雲助、飛脚、川越といった、言葉は悪いがある種の賤業だったので、
前島密がヨーロッパに習いお上の公営としたのは相当衝撃的だったようだ。
飛脚業者の切れ者:佐々木荘助が慌てて
郵便事業は政府、運送を民間業者という案を認可させたことで
「日本通運」の前身が生まれ、現在の棲み分けバランスが構築された。


印象として、とにかくロジスティクスはその社会の躍動の現れというか、
社会全体の生命性に直結している。
いざござや軋轢、淘汰も含めて、
こんなにも(抽象的な意味で)動性に溢れた体系があるのか、と驚かされた。

良い風が吹き始めると一斉に白帆を上げて動き出す
高瀬舟の風景はそれはそれは圧巻だったようだが、
そのダイナミズムは上記のフィジカルな5種の運び方の写真で見られるように、
物を運ぶ人間一人ひとりにも感じることが出来る。


彼ら僕らはヘモグロビンとなり、張り巡らされたロジスティクスという血脈に乗って、
社会という器官を瑞々しく機能させている。

シュレーディンガーの猫、の箱

gtokio:

1.頭に乗せる / 2.背に負う / 3.肩に担ぐ / 4.腰に下げる / 5.手で持つ
出展:須藤功=編 『写真で見る日本生活図引 2 とる・はこぶ』 弘文堂 2005

このしぐさ5種と、体と接続する結び部分と収納部分のドッキングした道具を使い分け、
時に同時に用いながらあれやこれやを運ぶ運ぶ。
45kg~150kgまでならばこれでいける。


この輸送量を超えるとなると、牛馬、船、車に話が移り、
これら運び手をどう効率的に扱うかで話はロジスティクス(交通・物流)の領域に入る。
こうなるとインフラ配備も絡んできて話が膨大になるため、
にわかの勉強では太刀打ち出来ないのだが…


日本運輸史をざっと斜め読むと、とかく運搬方法は
「既存の運送業とのいざござ → 棲み分け → 淘汰」の轍を踏む。
中馬と宿場、高瀬舟と車借・馬借の軋轢などなどがあるが、
日本における運輸の最たる転換は、郵便の公営化だ。

それまで純肉体労働である運送業は、
助郷、雲助、飛脚、川越といった、言葉は悪いがある種の賤業だったので、
前島密がヨーロッパに習いお上の公営としたのは相当衝撃的だったようだ。
飛脚業者の切れ者:佐々木荘助が慌てて
郵便事業は政府、運送を民間業者という案を認可させたことで
「日本通運」の前身が生まれ、現在の棲み分けバランスが構築された。


印象として、とにかくロジスティクスはその社会の躍動の現れというか、
社会全体の生命性に直結している。
いざござや軋轢、淘汰も含めて、
こんなにも(抽象的な意味で)動性に溢れた体系があるのか、と驚かされた。

良い風が吹き始めると一斉に白帆を上げて動き出す
高瀬舟の風景はそれはそれは圧巻だったようだが、
そのダイナミズムは上記のフィジカルな5種の運び方の写真で見られるように、
物を運ぶ人間一人ひとりにも感じることが出来る。


彼ら僕らはヘモグロビンとなり、張り巡らされたロジスティクスという血脈に乗って、
社会という器官を瑞々しく機能させている。

シュレーディンガーの猫、の箱

Source: gtokio

「良い乾電池」と「悪い乾電池」を切り開いてみます。すると、「良い乾電池」のほうは内部がゲル状で柔らかいのに比べて、「悪い乾電池」のほうは硬い固体になっていることがわかります。 Hite氏によれば、硬い固体は、(ちょうど鉄のハンマーで硬い板を叩くときのように)、物に当たると跳ね返ります。しかし、ゲル状のような柔らかい物質の場合は跳ね返りません。
「人間もだんだん歳を重ねていくと、
“ロックの不快感”に耐えられないヤツが出てくるんだよ。
疲れてるんだから聴かなくていいって。
元気な人だけ聴いてください」

Source: kaminoge.me

生死にかかわる深刻な呪いはかけるほうも能力が必要で難しいが、もっと小さな呪いなら簡単にかけられる、というのが正しければ、戦争している国のトップはしょっちゅうタンスの角に小指をぶつけたり深爪したり飲み物が気管に入ってむせたりしてないといけない。呪いはなさそうだ。

Source: twitter.com